新型コロナウイルス感染症に関する当社対応について

高品質なライブ配信環境を
手軽に構築する
ImageFlux Live Streaming

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サーバーの保守運用不要でWebRTC SFUを使った
ライブ配信プラットフォームを構築できます

  • 手軽に導入、運用はお任せ

    ライブ配信の実現には様々な配信環境、知見が必要でした。

    ImageFlux Live Streamingでは、シンプルなAPIを呼び出すだけで手軽に様々なデバイス向けのライブ配信環境を構築できます。サーバーの保守運用は当社が行うため手間がかかりません。

  • 超低遅延の配信

    ライブ配信の課題は、送信側と受信側のタイムラグにあります。最新技術と国内最大級のバックボーンネットワークにより、リアルタイムかつ安定した配信を実現しています。

  • ブラウザからでも配信可能

    従来はFlashプラグイン等を使わなければ、ブラウザからの配信は不可能でした。ImageFlux Live Streamingでは、高品質なライブ動画をスマホやPCなどのブラウザやアプリから配信可能。特別なソフトウェアやハードウェアは必要ありません。

利用シーンと料金目安

  • 片方向のリアルタイム配信 オンラインセミナー、ロボット遠隔操作など
    ウェブブラウザの標準であるWebRTCを利用し、ブラウザやアプリを起動するだけで片方向の配信が可能です。

    ウェブブラウザの標準であるWebRTCを利用し、ブラウザやアプリを起動するだけで片方向の配信が可能です。

  • 多人数向けの大規模配信 スポーツ中継、会員限定コンテンツ配信など
    WebRTCで入力した映像を、配信先端末に適したサイズやビットレートへ自動変換し、HLS (HTTP Live Streaming)で配信します。

    WebRTCで入力した映像を、配信先端末に適したサイズやビットレートへ自動変換し、HLS (HTTP Live Streaming)で配信します。

  • 双方向のリアルタイム配信 Web会議、オンライン講義など
    WebRTCのマルチストリーム機能を用いて、複数のブラウザ間での双方向のコミュニケーションが実現できます。

    WebRTCのマルチストリーム機能を用いて、複数のブラウザ間での双方向のコミュニケーションが実現できます。

主な機能一覧

  • 大規模配信
    数万人規模へ向けたライブ配信が可能。遅延目安は5秒程度。
  • 超低遅延配信
    リアルタイム性のある片方向配信や、マルチストリームを用いた双方向配信が可能。遅延目安は0.5秒程度。
  • クライアントSDK
    アプリケーションを最小限のソースコードで実装できる Sora SDK を利用可能。
  • WebRTC Native Client Momo
    Raspberry Pi や NVIDIA Jetson シリーズなど、ブラウザのない機器からでも WebRTC で音声や映像の送受信が可能。
  • アーカイブ
    配信中の映像や音声を外部のストレージに対して保存可能。 ※大規模配信時のみ
  • 4K配信
    最大4K 30fpsまでの画質で配信が可能。 ※配信できるビットレートは 15Mbps まで
  • 映像のみ配信・音声のみ配信
    映像のみでも、音声のみでも、音声+映像でもそれぞれ配信が可能。
  • 画面共有
    カメラからの映像だけでなくPCの画面の配信も可能。

ご利用方法

ImageFlux Live Streamingが提供するのはライブ配信環境を構築するための基盤部分です。
大規模配信のみのご利用であれば、開発不要ですぐに配信可能なウェブアプリケーションも用意していますが、
すべての機能をご利用いただくには、独自の配信/視聴クライアントの開発が必要となります。

料金表