「第3回災害コミュニケーションシンポジウム」(東京)にて、さくらインターネット研究所 松本が登壇いたします

2013年12月20日

お客様各位
                          さくらインターネット株式会社

 平素よりさくらインターネットに格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。

 12月26日に開催される「第3回災害コミュニケーションシンポジウム~災害時に必要な
情報共有と意志決定~」にて、さくらインターネット研究所 松本が登壇いたします。

 詳細は下記ご参照くださいますようお願いいたします。

                    <記>

■講演について
 ▽タイトル
  「災害コミュニケーションと視覚情報の共有」

 ▽内容
  災害発生から迅速に復旧作業を行うためには、被害状況を的確に把握することが求
  められます。本講演では、災害時に360°の周辺状況をデータに収める撮影技術や、
  アプリケーションを通じた視覚共有の重要性についてご説明します。

 ▽登壇者
  松本 直人
  さくらインターネット研究所 上級研究員

 ▽日時
  2013年12月26日(木)10:00~11:00

■本シンポジウムについて
 ▽日時
  2013年12月26日(木)9:50~17:50(開場は9:35)
  
 ▽場所
  さくらインターネット株式会社 セミナールーム
  http://research.sakura.ad.jp/seminarroom/
  
 ▽参加費
  無料
  ※別途、資料代として2,000円
 
 ▽詳細
  http://www.sig-spt.org/sympo2013_12.html

 ▽主催
  情報処理学会 セキュリティ心理学とトラスト研究会  
インターネットと運用技術研究会
情報システムと社会環境研究会